矯正治療の症例

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小児矯正

小児矯正1 矢印 右 小児矯正2
小児矯正3 矢印 右 小児矯正4

成人矯正

成人矯正1 矢印 右 成人矯正2
矢印 下
成人矯正4 矢印 左 成人矯正3

外科矯正

上下顎の顎間関係の不調和が、大きすぎると、外科手術を併用した矯正治療(外科矯正)の対象となります。

通常は、外科的に顎を移動した時にしっかり咬めるように、手術前に歯を並べ(術前矯正)、手術後に更に緊密な咬み合わせを作るように歯を排列します(術後矯正)。
術前矯正をあまり必要としない症例では、術後矯正のみにより咬み合わせの再構築を行う場合もございます。

外科矯正の場合、口腔外科医とのチームアプローチは必須の要件です。
当院では、診断治療計画の立案時より、口腔外科医が立会い、患者様とご一緒にカンファレンスを行っております。

矯正治療単独で咬み合わせの異常の治療は可能でも、審美的観点から外科矯正の方が適切な症例もございます。
それぞれの患者様のニーズに満足するように対応しております。

外科矯正1 矢印 右 外科矯正2
矢印 下
外科矯正4 矢印 左 外科矯正3

口唇口蓋裂の矯正治療

口唇裂、口蓋裂、口唇口蓋裂によって引き起こされた咬み合わせの異常が対象となります。
一般的に、上顎骨の劣成長、上顎歯列弓の狭窄、個々の歯の異常を伴うことから、小児より矯正治療を開始することが多いです。

上顎に先天欠如歯あるいは矮小歯をみることが多く、言語治療、鼻口唇修正手術、外科矯正手術を必要とする場合もございますので、一般歯科医、口腔外科医、言語治療士、形成外科医等と連携をとりながら治療を進めていきます。

口唇口蓋裂の矯正治療1 矢印 右 口唇口蓋裂の矯正治療2
矢印 下
口唇口蓋裂の矯正治療3

インプラント矯正治療

近年、ミニインプラントを併用した矯正治療により、従来の矯正治療に比較して、より早く、より確実な治療が可能となりました。

インプラント矯正治療1 矢印 右 インプラント矯正治療2

インプラント矯正治療3

クリアアライナー(インビザライン)による矯正治療 ~症例1~

インビザライン
矯正治療前
矢印 右 インビザライン
インビザライン装着
矢印 下
インビザライン  インビザライン
装着後1年3ヶ月

クリアアライナー(インビザライン)による矯正治療 ~症例2~

インビザライン
矯正治療前
矢印 右 インビザライン
矯正治療後
インビザライン
矯正治療前
矢印 右 インビザライン
矯正治療後

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